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zoom RSS テーマ「映画・ドラマ」のブログ記事

みんなの「映画・ドラマ」ブログ

タイトル 日 時
最高の人生の見つけ方
同僚の勧めで観てきました。同僚の評価を聞いてから行くのは癪ですが。(笑) しかし、観終わった感想としては、本当になかなか良かったです。残りの人生を半年から1年と聞いてしまってからの老人2人の物語に見入ってしまいました。 確かに、事故死とかの急な人生の終わり方ではなくて、前もって、余命を告げられた場合は、失望と残りの人生の過ごし方を考えるだろうなと思います。棺おけリストを作っても、普通は、簡単には叶えられる訳ではないですが、一方はお大尽というのが、この物語を可能としていますね。棺おけリストを達... ...続きを見る

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2008/05/18 23:27
少林少女
CMで気になっていたので観てしまいました。 柴咲コウが、なかなかさまになっていましたね。結構、頑張ったのでしょうね。あと、岡村隆史とのバトルも、なかなか良かったです。でも・・・少林サッカーのように、少林拳をラクロスに取り入れて強くなったというストーリで終わった方が良かったと思います。 あの仲村トオルの乱入で、よくわからなくなりました。しかも仲村トオルとのバトルは、観ていても辛かったです。それに、あの少林サッカーにも出ていたあの中国人は、全然、カンフーがうまくないです。弱弱しくても、実際は強い... ...続きを見る

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2008/05/12 22:51
この1年間の映画
久々に、映画の事を書きます。永らく書いてなかったのですが、映画はそれなりに観ていました。仕事が忙しくて、ドラマも観れない日々だったので、正直、単発に2時間くらいで観れる映画は、私の唯一の娯楽みたいなものでしたから。とりあえず、前回の記事の幸せの力以降に観た映画は ロッキー・ザ・ファイナル=シルベスタースターローン、随分歳をとった。今度、ランボーをやるけど、彼自身、俳優人生の総括をしようとしているに感じます。 僕は君のためにこそ死にに行く=もう少し主人公を絞った内容にして欲しかったですね。訴え... ...続きを見る

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2008/05/12 22:33
幸せのちから(映画)
 今週は、幸せのちからを観てきました。テレビの予告編で、感動巨編みたいな事を言っていたので、久々に感動したくて観てきました。  他の観客は、結構、年配の人が多かったです。僕と同じく、感動を求めたのでしょうか。(笑) ...続きを見る

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2007/02/04 19:49
マリー・アントワネット(映画)
 先週は書く暇がなかったのですが、先週は、マリー・アントワネットを観てきました。世界史が疎い私なので、ちょっとヴェルサイユというものに興味があったのです。それに、予告編を見た感じ、すごく華やかそうな気がして。 ...続きを見る

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2007/02/04 19:37
今年観た映画の個人的順位
 昨日、今年観た映画で、何が良かった?と言われたのですが、今年は、何を見たのかちょっと思い出せなかったので、自分のブログを見て、自分なりの順位を決めてみようと思います。今年観た映画は、スタンドアップ・ピーナッツ・博士の愛した数式・ミュンヘン・ナルニア国物語・寝ずの番・ゲド戦記・UDON・出口のない海・フラガール・涙そうそう・父親たちの星条旗・手紙・DEATH NOTE デスノート・硫黄島からの手紙の15作品です。 1位博士の愛した数式 2位硫黄島からの手紙 3位手紙 4位DEATH NO... ...続きを見る

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2006/12/31 21:31
硫黄島からの手紙(映画)
 ようやく観てきました。硫黄島からの手紙。本当に、忙しくて観にいく暇がないですものね。 12月は観たい映画がいくつもあるのに、これは全部観る事は不可能です。とりあえず、 一番気になっていたものを観にいきました。 ...続きを見る

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2006/12/23 12:08
DEATH NOTE デスノート(映画)
 最近、続編物の映画公開前に、テレビで、前編が放映されたりします。前は、新しい映画は、なかなかやらなかったのですが。DVDを売るよりも、前編を見せる方が、映画館に多くの人が足を運んでくれて儲かると、そろばんをはじいているのでしょうか。しかし、私も、その戦略に乗せられて、テレビで見た前編が、なかなか面白かったので、今回は、「デスノート」を選択しました。映画館のランキングを見ると1位です。私と同じ人も多いのかもしれませんね。館内は、最近の私が見た中では、一番若い子が多くて、高校生くらいの人も一杯いま... ...続きを見る

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2006/11/26 16:53
手紙(映画)
 今週も映画を観てきました。テレビでやっていた「デスノート」が面白かったので、デスノートを観たかったのですが、すごい行列でした。それならと、少し気になっていた「手紙」を選択しました。この映画、玉山鉄二、山田孝之、沢尻エリカくらいしか、有名な俳優さんを使っていないといっても過言ではない作りで、安く仕上げたなという感じです。(笑)まあ、地味な雰囲気な映画です。 ...続きを見る

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2006/11/05 08:48
父親たちの星条旗(映画)
 公開初日に観てきましたよ。私としては、珍しいです。普通は、1週見送るのですが、外来で半端な時間になったしという事で、足をのばしました。  CMが、すごい流れていたので、さぞかし混んでいるかと思ったのですが、意外にも空いていました。あまり、こういう映画は、好き嫌いがはっきりしているのかな? ...続きを見る

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2006/10/29 23:53
期待する映画
 最近、私が周りの人に、映画を観にいったというと、「邦画が好きなんやね」と言われます。確かに、ここ2ヶ月で観た映画というと、ゲド戦記→UDON→出口のない海→フラガール→涙そうそうと邦画が続いています。特に、洋画を避けている訳ではないですが、上映前にやる今後公開する映画の宣伝映像をみると、観てみたいと思ったのが、邦画ばかりだったのですけどね。 ...続きを見る

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2006/10/22 10:29
涙そうそう(映画)
 今週も、通院の後、映画を観てきました。今回は、「にーにー」の長澤まさみのCMの声が耳に残っていまして、「涙そうそう」をセレクトしました。(笑)公開から、3週経ちましたので、人も減ってきただろうし。  しかし、長澤まさみ、本当に映画によく出ていますね。話は、それるけど、あとよく映画に出る女優さんは、蒼井優だと感じますが。 ...続きを見る

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2006/10/22 09:46
フラガール(映画)
 涙そうそうと迷いましたが、フラガールの方が、早く消えそうなので、こちらから観ようと思い、フラガールを選択。映画館の前にある人気ランキングでは6位。微妙な所なのかな?でも、館内は、休みの日とはいえ、それなりに客がいました。 ...続きを見る

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2006/10/09 22:19
出口のない海2
前回、輸送船だけに回天を使うのはおかしいと書きましたが、回天の戦記を読んだ事がある兄から、輸送船にも使った事を聞きました。魚雷発射の条件が整わなかったら、回天を出したみたいです。そんな事もあるのですね。 ...続きを見る

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2006/09/30 23:34
出口のない海(映画)
 今回も映画を観てこれました。本当に、これが唯一の娯楽となっているこの頃です。 今回は、XMENも気になったのですが、「出口のない海」を選びました。理由は、XMENは、今までテレビで見たので、いまいち、映画で観ようという気にならなかったという事ですが。 ...続きを見る

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2006/09/24 23:35
UDON(映画)
 UDON観てきました。ゲド戦記に続き、映画を短い間隔で観にいけた事に満足です。なんたって、ドラマを大河ドラマ以外、全く見られなくなりましたから、こういう機会は楽しみです。  今回は「UDON]。出演者をみると、ドラマぽくて、いまいち気乗りしなかったのですが、テーマが面白そうだったので。  感想としては、うどんブームが来るまでの過程は楽しかったのですけど、その後は、ちょっと間延びしている感じで、「早く終わらないかな〜」なんて思ったことも事実ですね。でも、これを観ていると、やたらと讃岐うどんが... ...続きを見る

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2006/09/03 09:10
ゲド戦記(映画)
遅まきながら、ゲド戦記観てきました。ちょっと、雑誌に載っていた、絵を見て、イマイチ見る気にならなかったのですが、案の定、絵は、酷いものでした。まるで、母をたずねて三千里の頃のレベル。千と千尋がアメリカで画像のきれいさで評価を受けたらしいけど、今回は、雑だし、下手だし、内容以前のものでした。内容自体も、見ていて、爽やかになるシーンはひとつもなかったし。まあ、この前まで、全くアニメと関係ない人が監督なのだし、しょうがないかもしれませんが、ジブリ作品として、トトロの絵を最初に持っていっているのだから、... ...続きを見る

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2006/08/20 00:35
寝ずの番(映画)
 久々に映画を観てきました。今回は、邦画です。津川雅彦が、監督を務めた作品です。映画の前にやる予告CMで、面白そうだったので、上映されたら観てこようと思っていました。会場内は、若者は皆無で、いい年した夫婦ばかりでした。(笑) ...続きを見る

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2006/04/16 20:36
繋がれた明日(ドラマ)
 NHKの4週連続のドラマで、今日は3回目でした。土曜の夜だし、NHKのドラマで、売れっ子俳優も出ていないので、たぶん、見ている人は少ないと思うけど、これがなかなか見応えがあります。NHKらしく、まじめなドラマですが、CMもないので、見入ってしまいます。 ...続きを見る

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2006/03/19 00:24
スケバン刑事は、ミニスカ!?
 またまたスケバン刑事ネタで申し訳ないです。(笑)それだけ、昔、このシリーズを一生懸命に観ていて、思い入れ深いのです。  今日、ニュースを観ていたら、松浦あやが演じる4代目スケバン刑事は、ミニスカートらしいです。昔は、ロンスカだったのですが、これも時代の流れでしょうか。ミニスカで、スケバンだなんて、なんか昔の人間の私には想像できません。(笑)松浦あやは、アイドルという事で、ステージ衣装はミニスカが多いので、まさに普段着といっても良いような。  しかし、時代の流れで、ミニスカと言うのなら、「ス... ...続きを見る

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2006/03/15 23:48
ナルニア国物語(映画)
 風邪が、完全に治りきっていなかったのですが、用事があって出かけて、その途中に映画館があったので、ついでだと思って観てきました。3月4日に公開したばかりという、私にしては、ホヤホヤの時期に見に行ったという感じです。随分前から、宣伝していたので、私も、見にいってみるかと思うようになったのです。いつもは、字幕を観るのですが、今回は、架空の世界を描いているので、頭がついていくように、吹き替え版を観てみました。 ...続きを見る

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2006/03/08 00:55
4代目スケバン刑事 麻宮サキ(松浦あや)
 ちょっと、前のニュースですが、その時に、日記に書こうとして思っていたのに、つい忘れていたのを急に思い出したので、今日、書かせてもらいます。  劇場版として、「4代目スケバン刑事」をやるという事で、主役は松浦あやらしいです。いや〜懐かしい。3代目の浅香唯のスケバンが、18年前くらいですので、かな〜り、間隔をあけての登場です。見てみたいですが、元々、ドラマ的なものだから、お金を出してまでは、良いかなという思いの方が強いですが。しかし、松浦あやは、どうでしょうか。結構、松浦あやの演技は好きなのです... ...続きを見る

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2006/03/06 21:12
ミリオンダラベイビー&バイオハザード2(DVD)
 レンタルショップの会員更新時に、レンタル2本分の無料券をもらったので、それを使って、はじめてビデオではなく、DVDを借りました。初めてだったので、どれが吹き替えで、どれが字幕かと探したのですが、どれもそんな記述がありません。DVDだと、どちらでも見れるのですね。はじめて知りました。(笑)しかし、これは便利です。字幕と吹き替えを見れば、わかりやすいです。 ...続きを見る

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2006/02/26 21:20
ミュンヘン(映画)
 冬のオリンピックだからでしょうか。オリンピック絡みで起きた事件の物語です。映像は、わざと古めかしく見せているような感じでした。しかし、イスラエルとパレスチナの憎しみが憎しみを生む連鎖というのは、本当になかなか断ち切る事が難しいという事がわかる映画ですね。見終わった後は、複雑な感情だけ残りました。 ...続きを見る

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2006/02/17 22:41
ピーナッツ&博士の愛した数式(映画)
久々に映画を観てきました。最初は、有頂天ホテルを観ようかと思っていたのですが、先日、2夜連続で三谷映画をやって、ちらっと観たのですが、なんかドラマみたいだな〜と感じてしまって、私にとっては、ビデオやテレビ放映がやった時に観ても良いかなと思い、博士の愛した数式に鞍替えしました。でも、時間もあるし、久々だしせっかく来たのだからと思い、もう1本を見る事に。その映画館では、ランキング14位中12位にランクされていた「ピーナッツ」に少しひかれて観る事にしました。 ...続きを見る

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2006/02/10 00:59
今週のドラマ評
「功名が辻」 千代(仲間由紀恵)が、明るい妻を演じているので、見ていて、微笑ましく感じました。子役の千代は、愛想があまりにもなかったのに、大人役の千代は違いますね。やっぱり、結構、面白い。お市の大地真央、なんか若く見えますね。最初は、ちょっとお市にしては、年とっているんじゃないかと思ったのですが、これならいけそうです。しかし、本当に、仲間由紀恵以外は、館ひろしや柄本明にしろ、ちょっと、実際の役よりもベテランすぎるような気がしますが、これは、どうしてでしょうか。新撰組の時は、反対に若すぎましたが... ...続きを見る

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2006/02/05 21:38
風の谷のナウシカ
 昨日は、テレビで風の谷のナウシカがやりましたね。久々に、見てしまいました。これは、もう随分、古いアニメ映画なのですが、今見ても、本当に良いアニメ映画だと思います。腐海や王蟲などと、現実とはかけ離れた世界なのですが、基本設定をしっかりやっているので、違和感がないのですよね。例え、飛行機を船と呼んでも、それだそれで受け入れられます。 ...続きを見る

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2006/02/04 21:30
戦国自衛隊第1部(ドラマ)
 映画の方の戦国自衛隊は、入院と重なったので見れなかったのですが、ドラマでやりました。今度の舞台は、関ヶ原の戦いの直前にタイムスリップというものです。しかし、いつも戦国自衛隊を見て思うのですが、変わった隊編成です。戦車から偵察車から歩兵まで。通常は、戦車で1つの隊を作るから、こんな1台だけというのは、おかしいですけどね。 ...続きを見る

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2006/02/01 00:30
久々にドラマ評
「功名が辻」 視聴率、苦戦していますね。私は、綺麗ごと並べるタッキーの義経より、好きなのですが。やはり、山内一豊って、それほど知られていないからかな?今までの主人公は、有名どころばかりでしたからね。でも、山内家は、土佐藩として続いて、幕末は坂本竜馬などを輩出する、日本の歴史には欠かす事ができないんですけどね。 あと、仲間由紀恵は良いんだけど、一豊役の上川隆也というのが地味なのかもしれませんね、良い役者さんなんだけど。でも、一豊の妻が、内助の功で、夫を守り立てる訳だから、あまり一豊が目立っても... ...続きを見る

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2006/01/27 21:55
白夜行
 初回、けものみちと見比べて、結局、とったのは、白夜行でした。こちらの方が、私としては引き込まれました。しかし、綾瀬はるかと山田孝之とは。セカチューの再現という感じですね。でも、綾瀬はるかの子供役は、田中麗奈の方が似ていたような気がします。まあ、それはどうでもいいのですが。 ...続きを見る

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2006/01/20 00:45
スタンドアップ(映画)
 キングコングか有頂天ホテルを観ようと思ったのですが、上映開始時間が合わなく、この後も用事があったので、すぐに観れそうな中から、タイトルを観て決めました。ちなみに、全然、内容を知らずに決めたので、久々にドキドキしました。館内は、新作の割には、私含めて4人と少な目で、「人気がない映画なのかな」って感じちゃいました。 ...続きを見る

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2006/01/20 00:34
アンフェア(ドラマ)
 私的に、ちょっと面白くなってきました。なんか、サスペンスみたいで、本当に、小林麻央の元恋人が犯人なのかわからないけど、謎解きみたいな面もあるし、それぞれが個性的な役をやっていて、まだまだ、この人は良い人なのか、どんな立場なのかというのがつかめないので、それらを早く知りたいという気持ちになります。しかし、またしても、小林麻央は起用されていますね。もう、殺されたので、出てこないだろうけど、正直、演技や台詞回しが、かなりいたいです。かわいい人とは思いますが、ちゃんとした女優さんを起用して欲しいですね... ...続きを見る

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2006/01/18 00:06
今週のドラマ
いよいよドラマが始まりました。でも、今回は、興味はいまいち。でも、姉がいろいろと今回は見る予定らしいので、私も、便乗して見たりしています。 ...続きを見る

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2006/01/14 12:37
里見八犬伝・後編(ドラマ)
 後編も、なかなか楽しめました。下手な映画よりも良かったですね。こういうものは、内容がわかり辛いものになるものですが、よく理解できました。でも、なかなか8人が揃わないので、終了時間とにらめっこしながら、見ていました。(笑) ...続きを見る

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2006/01/05 01:06
里見八犬伝・前編(ドラマ)
 正月という事で、特別ドラマが目白押しですね。その中でも、楽しみにしていた里見八犬伝がやりました。CMで、8人が横に並んで、順に名乗り(自己紹介)をあげている光景がかっこよくて、これにつられました。(笑)  里見八犬伝といえば、昔も、映画でありましたね。薬師丸ひろ子と真田広之が主役のもの。もう、子供の頃だったので、内容を忘れてしまったのですが、今回のドラマとは、かなり違っているような気もします。    しかし、タッキーは、義経で、鎌倉時代前と戦国時代で、時代は違えども、このような時代劇もの... ...続きを見る

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2006/01/03 11:54
大奥(最終回)
 大奥の事を書くのも、はじめてですね。これも、ずっと観ていました。1リットルの涙は、見ながらいろいろと自分と重なり合わせて考えてしまったので、日記に書いていましたが、これは、そういう想いをしなかったもので。ただ、そういう想いは抱かなかったですが、これは、かなり良かったです。時代劇って、男が主役なのがほとんどですが、これは、女がメインですものね。しかも、大奥という特殊な世界の中で起こる陰謀が、笑いはないけどすごく面白くて、のめりこんでいました。そして、着物とかをみると、本当に華やかで、余計に陰謀渦... ...続きを見る

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2005/12/23 22:47
ブラザービート(最終回)
 今まで、日記で書いてなかったですが、田中美佐子が久々にドラマに復帰という事で観ておりました。しかし、正直、どうでも良いドラマでした。本当に、暇だったら見ようかなというレベルですね。裏でやっていた熟年離婚を見ていた方が良かったかなと思ったほどでした。いつも、玉山と速水の兄弟喧嘩が、ワンパターンというか。そして、その喧嘩シーンも、すごくくさくて。物語自体も、感動もしないし、かといってコメディのように笑えないし、僕には合わないドラマでした。ただひとつ驚いた事が、速水の手品くらいかな。(笑) ...続きを見る

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2005/12/23 22:31
1リットルの涙(最終回)
 とうとう、1リットルの涙が最終回を迎えました。最終回を観ていて、お墓があんな芝生の中にあったけど、本当に、あんな所にあるのかなって思っちゃいました。原作を読んでいないので、本当にあんな感じで、お墓があるのかもしれないけど、普通の墓場の方が良かったような。あと、みんな黒の正装をして、一斉に墓参りにくるのは、ちょっと興ざめしてしまいました。さりげなく、お墓に多くの人が参った跡(花束等)がたくさんあったとか、手紙が一杯来たとか、そういう表現の方が良かったと思います。 ...続きを見る

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2005/12/22 18:39
男たちの大和(映画)
 明後日、また雪が降るかもしれないという事で、その前に、映画を観てきました。今週は、観たい映画が2つ公開されました。「キングコング」と「男たちの大和」です。この後は、1月中旬以降まで観たい映画は公開されないので、1ヶ月くらいの間に、この2つを観たいと思っているのですが、上映本数を観ると、圧倒的に、大和よりもキングコングの方が多いので、早く終わりそうな「男たちの大和」をセレクトしました。館内に入ってみると、公開されたばかりなので、結構、観客がいたのですが、あきらかに年配の人が目立つ感じでした。これ... ...続きを見る

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2005/12/20 21:05
スタートライン(ドラマ)
 今晩は、時間があったので、特別ドラマを見てしまいました。山田孝之と鈴木杏が出演する「スタートライン」です。  内容は、オリンピック選手候補だったスプリンター(山田)が、余命いくばくもない脳の病気が発覚して陸上を離れるが、盲目の女性(鈴木)に会い、山田が伴走者として、パラリンピックに挑戦するというもの。そして、パラリンピック選考レースの前に、山田が倒れ、鈴木は、その山田の想いを秘めながらピンチヒッターの伴走者と走って、パラリンピック出場を決める。しかし、山田は、そのまま息を引き取るというもの。... ...続きを見る

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2005/12/17 23:32
SAYURI(映画)
 気になっていた映画「SAYURI」が、公開されたので、早速見てきました。この映画、日本の芸者を題材に使ったものですが、なんとアメリカの作品です。主演は、世界的な女優になったチャン・ツィイーです。だから、どんな映画になったのか、興味があって観てきました。 ...続きを見る

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2005/12/15 23:27
義経(大河ドラマ)
 1年間続いた「義経」が、今日、終わりました。今回は、結構、義経=タッキーというのが、僕は、合っているなと配役の時点で思っていたので、最後の最後まで、タッキーは違和感なく見れました。まあ、大河ドラマというもの自体、史実を基にした架空物語なので、歴史的検証に関して、突っ込もうとは思いません。(と言いながら、他のドラマでは、突っ込んでばかりいますが(笑))  ただ、基本的な史実に従って進行するので、義経が、奥州藤原氏の18万騎を率いて、鎌倉勢と戦い、それを打ち破り、新国家を打ち立てるなんて事は起こ... ...続きを見る

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2005/12/11 23:26
Mr.&Mrs.スミス(映画)
 予告編を観て、みてみたいと思い観てきました。久々に、周りの観客は若者ばかりでした。これは、若者の心をくすぐる映画なのかな?最近は、周りが年配の人の場合が多いから。  公開間もないから、内容は省きますが、街の中でのカーチェイスでの撃ち合いなどは、ちょっと現実から離れすぎていますよね。殺し屋なら、もっと隠密に事を運ぶような気がするのですが、あれではマフィアの抗争みたいな派手な撃ち合いです。普通なら、警察が黙っていないだろうと思うのですが。  あと、最後は、殺しに来た連中を反対にやっつけてしまっ... ...続きを見る

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2005/12/06 21:02
1リットルの涙(第8話)
 今回の内容は、母親(薬師丸)は、亜矢(沢尻)から、保護者会で何かあったのか尋ねるが、母親は、他の保護者のクレームの事については言わなかった。しかし、母親は、保護者会でも言われたように、亜矢の為に保健師の仕事を辞めるという事を家族に伝える。そして、亜矢は全国模擬試験を受けようと、階段を昇っている時に、チャイムの音に慌ててしまい、階段から転げ落ちてしまう。その時に、友人のまりも、巻き込まれ手首を痛めてしまう。そして、1週間亜矢は学校を休み、学校に行くが、友人のまりと早希は校門まで迎えに行くが、うか... ...続きを見る

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2005/12/03 19:52
ALWAYS 三丁目の夕日(映画)
 体調が、少し良くなったので、映画を久々に観て来ました。またもや感動を求めて、ターゲットは、「ALWAYS 三丁目の夕日」。何か、ちょっとポスターの雰囲気が良かったので。でも、館内は、中年以上の人ばかりでした。(笑)  映画の感じとしては、舞台が、昭和30年代初頭の東京。ここで、向かい同士の「鈴木オート」と「駄菓子屋」で、2つの世界が繰り広げられて、時にはお互いに関りあって進行して行く。簡単に言えば、2つのドラマをくっつけた感じで、メインとなるものが、1つではないという事です。詳しく書くと、5... ...続きを見る

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2005/11/24 22:54
1リットルの涙(第7話)
 今回の内容は、亜也(沢尻)は、家族の支えもあり、明るく過ごしていたが、病状進行の為に、車椅子を使うようになっていた。学校では、進路希望のアンケートを配られ、亜也は、漠然とだけど、人の役に立つ仕事に赴ければと前向きに考えた。そんな時、母親(薬師丸)は、学校から呼ばれて、来期から養護学校に行くように勧める。母親は、水野先生(藤木直人)に相談すると、養護学校に通う同病の女の子を紹介された。そして、母親は、紹介された子に会いに行く。すると、明るく過ごしており、その子の母親も、もっと早くここに連れてこれ... ...続きを見る

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2005/11/23 23:39
1リットルの涙(第6話)
 今回の内容は、亜也がリハビリの為に散歩していると、すれ違う人が全て振り向く。そういう視線を亜也は我慢し続けたが、弟の弘樹にも、亜也の事で、同じサッカークラブのチームメイトから馬鹿にされ、いじめられる。そして、弘樹は、サッカーの試合に亜也には来て欲しくないと思うようになるが、次女の亜湖がそれを知り、強く弘樹を責める。その事で、弘樹は自分の過ちに気づくが、影からこの騒動を見ていた亜也は、自分の事で家族が辛い想いをしている事を聞き、すごく落ちこむ。そこで、自分から、用事で試合に行けれないと辞退をする... ...続きを見る

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2005/11/20 18:55
1リットルの涙(第5話)
 またまた録画で見たので、明日6話がやるような時に書いています。(笑)  今回の内容は、亜也が退院する事になり、その時に、母親(薬師丸)は水野先生(藤木直人)から、特定疾患と身体障害者の書類を渡され、すごく戸惑う。そして、亜也は退院する事になったが、状態はどんどんと悪くなり、歩くのも困難な状態。そして、友達の助けもかりたりして学校に復帰する。身体障害者手帳の事で、母親と父親(陣内)で衝突が起こり、とうとう他の子ども達の前で、亜也の病名と病気が治らない事を告げる。 ...続きを見る

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2005/11/15 00:03
ミラクルバナナ(映画)
 本日は、ミラクルバナナを観て来ました。愛知県と岐阜県に関りがある映画という事で、この2県で先行上映という事で、全国的にはまだなのかな?僕は、基本的に恋愛物よりは、感動物の方が好きなので、今回も感動を求めていきました。 ...続きを見る

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2005/11/08 22:20
1リットルの涙(第4話)
 前回の内容は、今一歩だったけど、今回は、なかなか良かったと思いました。病気という事を告げられて、やはりショックを受け、精神的に落ちこんでしまう亜也(江尻)。それを見た母(薬師丸)、父(陣内)が、懸命に元気付けようとする。そして、頑張っていこうと考えるようにした亜也に、河本先輩から、花火大会の誘いが。しかし、デート中に症状が出て、亜也は頭から倒れ入院してしまう。そこで、入院してリハビリをする事に。そんな中、河本先輩の誕生日に、約束していた動物園デートに行ったけど、そこには河本先輩は現れなかったと... ...続きを見る

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2005/11/03 09:00
終戦六十年スペシャルドラマ「火垂るの墓」
 新聞で、このドラマを見た時、微妙で1リットルの涙を見ようと思ったのですが、家族がこちらを見たいと言ったので、1リットルの涙は録画で、こちらをリアルタイムで見ました。  これはご存知、毎年夏になると放送されるアニメ「火垂るの墓」の実写版です。内容は、よく知られたアニメなので、敢えて書きません。ただちょっと、本作と違うのは、親戚のおばさん一家が、主役と言ってもいいくらい出るのです。この親戚のおばさん(久子)を松嶋菜々子がやっているので、脇役ではない事がよくわかります。そして、久子は、最初は良い人... ...続きを見る

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2005/11/02 21:17
1リットルの涙(3話)
 明日にも、また4話がやるのですが、ちょっと忙しくて、日記をつけられなかったので、今書きます。 亜也(江尻)は、日々を追う毎に、脊髄小脳変性症の症状が出るようになってくるのだけど、父(陣内)と母(薬師丸)は、亜也への告知を待って欲しいと、主治医の水野(藤木)に頼みこむが、亜也は、自分でネットで調べて、症状から脊髄小脳変性症だと疑うというもの。 ...続きを見る

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2005/10/31 13:16
新ドラマ(鬼嫁日記・1リットルの涙・大奥)
またまた始まりました。新ドラマ。今回も、少しチェックしております。 まずは、鬼嫁日記。コメディーもので、ちょっと気晴らしに良いかもと思ったのですが・・・・・イマイチ!どうも、観月ありさとゴリの夫婦という設定というのが、パッとしない原因かな。やはり、夫が、もう少し弱そうな人がやった方が、リアルで良いような気もします。なんか、周り(東夫婦、永井夫婦、インストラクターのカップル)の人間模様も、結構出てくるので、ちょっと頭がぐちゃぐちゃになって、入りこめません。これは、もう見ないかも。 ...続きを見る

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2005/10/15 09:53
シンデレラマン(映画)
 今日は、外来の前の時間を利用して映画を見に行きました。狙いは、公開時から見たかった「シンデレラマン」。なんか、CMで感動すると言っていたから。最近、感動に飢えています。(笑)しかし、中に入ってみると、あまり人気がないのか、私1人でした。まるで、マイ映画館みたい。(笑) ...続きを見る

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2005/10/13 20:00
日本のシンドラー杉原千畝物語・六千人の命のビザ(ドラマ)
 今晩は、杉原千畝のドラマを見ました。内容は、第二次世界大戦下のリトアニアで、外務省の命令に反して、ナチスドイツから迫害されそうになったユダヤ人難民たちに通過ビザを発給した外交官の物語です。主役杉原役に反町隆史、その妻に飯島直子。  しかし、反町の外交官役は、本当に似合わないです。あんなワイルドな風貌の外交官なんて、似合わなさ過ぎ。やっぱり、反町は、戦国武将とか帝国軍人役が似合うと思います。この冬に公開される映画「大和」のポスターに載っている反町は、軍服が似合っていたし。飯島直子も、ちょっと。... ...続きを見る

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2005/10/12 01:16
チャーリーとチョコレート工場(映画)
 シンデレラマンを見ようと思ったのですが、開始時間に遅れてしまい、どの映画にしようかと思い悩んでいた時にこれが目に入りました。公開時は、上映本数が多く、映画館のランキングでも1位だったので、「こんなものが面白いのか?1度、見てみるか」と思い、見た次第です。 ...続きを見る

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2005/10/07 01:07
オナラ(チャングム)
 韓国ドラマ「チャングム」のエンディングの歌が「オナラ」という題名と聞いて、最近、この歌のサビ「オナラ」の部分を口ずさんでしまっているこの頃。(笑)前から「オナラ」に聞こえると思ったけど、まさか本当に「オナラ」と言っていたとは・・・・ ...続きを見る

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2005/10/01 01:41
ドキュメント’05’
 日曜の深夜にやった、30分もののドキュメント’05’は、もう涙が出そうでした。  内容は、戦争中サイパンの隣のテニアン島で生まれ育った二瓶さんという人が、17歳の時にアメリカ軍が上陸してきて、戦火を逃れて島の南端の洞窟に避難。でも、そこまでもアメリカ軍は迫ってきて、猛烈な攻撃をはじめる。すると、二瓶さんの母親から、殺してくれるように頼まれ、銃で母親の心臓と額を撃ち抜く。そして、9歳の妹も、その後で・・・・。その後、二瓶さんは、アメリカ軍に捕まり、収容所へ。そして、内地に戻るのだが、ずっと母親... ...続きを見る

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2005/09/27 03:03
電車男 最終回(ドラマ)
 今回、楽しませてもらった電車男も、いよいよ最終回。楽しみに見させて頂きました。見た感想は・・・・う〜ん・・イマイチ。  どうも、ネットの住人達とのやり取りが多すぎて、見ているこちらが引き込まれるというよりも、かえって疲れてしまった。勝手に、ネットの住人達で感動しあって、見ている僕は、その感動にのれなくて、覚めた目で見てしまって余計に、面白くなかった。個人的には、もう少し、陣釜(白石)の出番を多くして欲しかったな〜。やはり、今回の役所は、面白かったから。 ...続きを見る

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2005/09/24 02:21
ファンタスティック・フォー(映画)
 今日は、シンデレラマンを観ようと、映画館に行ったが、平日なのに、子ども達が多く、映画館のチケット売り場には、長蛇の列が。結局、チケットを買うのに、10分以上かかり、時間に間に合わなかったので、第二希望の「ファンタスティック・フォー」を観る事に。 ...続きを見る

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2005/09/21 01:31
電車男(ドラマ)
 今回の電車男も、あり得ない展開でしたね。ネットの掲示板の住人達が、電車男1人の為に、努力をする事。正直、あの掲示板の特徴から、そこまで1人の人に対して、やる事はありえないよね。でも、そうは思っても、この電車男は、オタクと美女の恋愛というハードルが高い、もともとあり得ないような空想話のようなものからきているので、ついついこういう展開も許せちゃうと思っちゃいます。 ...続きを見る

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2005/09/16 00:06
スローダンス(ドラマ)
 ようやく、スローダンスの最終回を見た。今まで、月曜の9時といえば、ビートたけしのTVタックルを見ていて、月9は、恋愛ドラマばかりだから見なかったのだけど、今回は、深津絵理が出るという事で、久々にビデオにとって録画で見ていました。 ...続きを見る

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2005/09/15 23:47
がんばっていきましょい最終回(ドラマ)
 がんばっていきましょいも、最終回。このドラマ、本当に、結構、良かった。最終回で、結局、鈴木杏が、舟に乗れずに、全国大会も控えめに、準決勝敗退。男子部のミスした後輩に、お礼をするキャプテンもよく、最後に、仲がイマイチだったこのキャプテン(ブー)と三郎が、お互いに認め合うのも、なかなか良かった。そして、女子部も、最後に漕いだ後に、「ありがとう」と名前ではなく、その舟の役割(ポジション?)名で言った所が、ジーンとした。最終回も、本当に良かった。 ...続きを見る

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2005/09/14 01:42
海猿最終回(ドラマ)
 今日、海猿が、最終回だった。時任三郎も死なずに済んで良かったというところか。そして、加藤あいと伊藤もうまくいきめでたしめでたしだしね。 ...続きを見る

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2005/09/14 01:22
零のかなたへ(ドラマ)
 もう、広島の原爆のドラマで終わったと思った、戦後60年企画のドラマが、まだあったんだね。今度こそ、本当に最後かな。 ...続きを見る

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2005/09/11 02:14
積木くずし 真相(ドラマ)
 金曜と土曜、二夜に渡り、「積木くずし 真相」がやった。昔の積木くずしの真相をドラマ化したもの。内容を簡単に言うと、ある俳優(稲場)と奥さん、娘の3人暮しだったが、娘が荒れはじめ、それを家族で更生させたつもりで、平和が戻ったかにみえたが、この出来事を稲場が本にして出版し、それがベストセラーになった事で、また崩壊していくものである。俳優役に舘ひろし、奥さん役に杉田かおる、娘役に安達祐美を用いた。 ...続きを見る

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2005/09/04 02:29
がんばっていきましょい(ドラマ)
 今クールのドラマの中で、見ているものは、スローダンス・海猿・がんばっていきましょい・電車男だけど、一番面白いのは、電車男かな。僕は、映画版よりも気に入っている。でも、意外に拾い物が、「がんばっていきましょい」だ。 ...続きを見る

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2005/08/31 19:52
奥様は魔女(映画)
 今日は、午後外来だったので、朝、映画を観てきた。土曜日から公開の「奥様は魔女」。  簡単に内容を書くと、主人公の女性が魔女なのだが、普通の人間のようになり恋もしたいという事で生活を始めたところ、落ち目の俳優にテレビドラマ(奥様は魔女)の相手役にスカウトされる。それで、恋に発展していくというもの。 ...続きを見る

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2005/08/30 17:39
涙そうそうプロジェクト・ドラマ特別企画(ドラマ)&原爆投下について
 今年の夏は、戦争関連のドラマが多かったけど、今回で最後かな。今晩のは、広島が舞台の原爆関連のドラマ。内容は、それほど心に残るものはなかったかな。ただ、朝鮮の人をみんなで差別していた事はよくわかった感じだけど。やはり、原爆投下までの事をダラダラとやり過ぎたのかもしれない。  でも、国分太一が、この役をやるにあたり、丸坊主にしたのは好印象。アイドル系でドラマに出るのは構わないけど、髪の毛が茶髪のままだったりするのは、何とかして欲しいと思っていたから。プロ意識がないというか。 ...続きを見る

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2005/08/30 00:26
海猿(ドラマ)
 最近、海猿を見ていると、正直、ちょっと疲れる。というのは、海上保安庁の事件を全て「ながれ」1隻に積めこんでいる感じだからだ。沈みゆく船の船員の救助、不審船への攻撃、海賊の取り締まり等、短期間に1隻の船にのりかかってくるので、現実離れしすぎのような気がする。だから、本来の海上保安員の仕事を紹介しているつもりでも、実感がわかない。  更に、潜水士は、実際、こんなにも何でも屋なのだろうか?本当に何でも屋だったら、ごめんなさい!でも、普通に考えると、救助は専門だと思うけど、機関砲を撃つ役もしないとい... ...続きを見る

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2005/08/25 23:55
ヒトラー(最後の12日間)(映画)
 今日は、「ヒトラー」を観てきた。この映画、ヨーロッパの方で物議をかもし出したと聞いてから、上映されたら観たいと思ったけど、上映する映画館が少なく、そこはちょっと面倒だったかな。前回の星になった少年は、子ども連れの親子が多かったんだけど、今回は、みんな初老という感じで、僕が一番若い感じだった。(笑) ...続きを見る

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2005/08/23 20:39
ガンダム(劇場版)
 BS放送で、昨夜の19時〜翌朝の5時にガンダムの劇場版をやったから、ちょくちょく見ていて、本格的に寝たのは、5時過ぎだったから、10時過ぎまで寝てたよ。 ...続きを見る

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2005/08/20 23:53
電車男(ドラマ)
 おぉぉぉぉぉ〜昨日の電車男は、面白かった。このドラマ、エルメスが伊東美咲だけど、別に他の女優さんでも良いような気がするけど、電車男が、伊藤淳史にしたのは、プロデューサーの手柄だよ。伊藤淳史は、20歳くらい上の人は覚えているかもしれないけど、仮面ノリダーに出ていた「チビノリダー」で活躍。でも、大きくなってからは、良い味を出すけど脇役ばかりで、主役らしい事はなかったもんね。それをいきなり主役だから、映画の山田孝之に比べると、大抜擢だと思う。でも、本当に伊藤淳史の電車男は、最高!これ以外の役者さんだ... ...続きを見る

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2005/08/19 23:33
星になった少年(映画)
 今日は、映画を見に行った。外来が午後からあるので、それまで中途半端な時間ができちゃうんだよね。映画ランキングを見ると、上位はアニメ映画。やはり、夏休みだね〜。子供向けの映画が多い。  僕はと言えば、亡国のイージスを観たかったのだけど、すでに始まっていたので、第2希望の「星になった少年」を見る事に。館内は、やはり子どもが多く、映画の字幕とかを小さい子どもに、説明している親の声が・・・ムードがぁぁぁぁぁぁ〜。しかも、いつもより、バリボリとお菓子を食べる音が・・・・ムードがぁぁぁぁぁぁ〜(笑) ... ...続きを見る

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2005/08/18 19:35
小野田少尉
 戦争関係の番組が多いこの頃で、ドラマも多い。僕も、二十四の瞳、象列車をこの夏見てきて、昨日は、小野田少尉のドラマを見たよ。実は、小野田少尉の本を以前見て、内容はだいたい知っていた。その他に、横井庄一さんの話しも本で読んだ事があるね。だから、目新しい感じではなかったけど、内容的には、まあまあだったと思う。そして、改めて、戦後30年も戦ってきたのは、すごいと思うし、行動を共にした人も、戦後何年も一緒に生きて戦ってきたので、本当は、失わなくても良い命だったのにと思った。だから、神妙な気持ちで、ドラマ... ...続きを見る

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2005/08/14 17:17
電車男を観て
 ドラマの電車男も、今回観ているドラマのひとつ。映画の方も観たけど、やはり独自の内容も取り入れているみたいだね。  その独自の内容で、今回は、白石美帆等、普通の知り合いにネットのやり取りを知られるというのがある。それで、横から、白石がいろいろと口を挟んでくるのだが。  でも、正直、僕は、周りの知り合いに、ネットでのやり取りを見られたくないな。電車男は、「おまえらありがとう」と掲示板に書いたりしているけど、実際には「お前」呼ばわりするような性格ではないものね。そういうギャップを見られるのが嫌だ... ...続きを見る

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2005/08/12 19:18
スターウォーズ エピソード3
 ようやく観てきた。スターウォーズ。今までのは、ビデオなどで全部観てきたので、今回も、絶対に観ようと思っていたのだけど、なかなか映画館に足が向かないんだよね。  それで内容だけど、正直、ライトセーバーでの対決は、日本の時代劇の殺陣シーンの方が迫力はあると思ったね。あまりジェダイって、強そうにみえないもの。(笑)でも、今回見た事によって、今までのシリーズの疑問が解けて、スターウォーズを観てきた人は、本当に観た方が良いと思うよ。ダースベーダーは、何故、暗黒面にと思ったけど、納得納得でした! ...続きを見る

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2005/08/12 19:10

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クローン病の勝手にほざけ! 映画・ドラマのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
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