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NHK教育の今日の健康「クローン病」
今日の健康で、クローン病がやりましたね。内容的には、もちろんわかっている事だけど、全く知らない人にとっては、短い間に知る事ができて良いものですよね、こういうものは。 さて、この番組に出ていた先生が、エレンタールの事を「粉ミルクみたいな」という表現をされていました。「粉ミルク」という表現は、はじめて聞きました。それを聞くと、かなりやんわりとした意味合いに聞こえます。味も、マイルドでね。でも、実際は、そんなものではないですからね〜。ただ、イントラの点滴は、牛乳みたいなものというのは、間違いないよう... ...続きを見る

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2008/05/18 23:34
最高の人生の見つけ方
同僚の勧めで観てきました。同僚の評価を聞いてから行くのは癪ですが。(笑) しかし、観終わった感想としては、本当になかなか良かったです。残りの人生を半年から1年と聞いてしまってからの老人2人の物語に見入ってしまいました。 確かに、事故死とかの急な人生の終わり方ではなくて、前もって、余命を告げられた場合は、失望と残りの人生の過ごし方を考えるだろうなと思います。棺おけリストを作っても、普通は、簡単には叶えられる訳ではないですが、一方はお大尽というのが、この物語を可能としていますね。棺おけリストを達... ...続きを見る

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2008/05/18 23:27
少林少女
CMで気になっていたので観てしまいました。 柴咲コウが、なかなかさまになっていましたね。結構、頑張ったのでしょうね。あと、岡村隆史とのバトルも、なかなか良かったです。でも・・・少林サッカーのように、少林拳をラクロスに取り入れて強くなったというストーリで終わった方が良かったと思います。 あの仲村トオルの乱入で、よくわからなくなりました。しかも仲村トオルとのバトルは、観ていても辛かったです。それに、あの少林サッカーにも出ていたあの中国人は、全然、カンフーがうまくないです。弱弱しくても、実際は強い... ...続きを見る

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2008/05/12 22:51
この1年間の映画
久々に、映画の事を書きます。永らく書いてなかったのですが、映画はそれなりに観ていました。仕事が忙しくて、ドラマも観れない日々だったので、正直、単発に2時間くらいで観れる映画は、私の唯一の娯楽みたいなものでしたから。とりあえず、前回の記事の幸せの力以降に観た映画は ロッキー・ザ・ファイナル=シルベスタースターローン、随分歳をとった。今度、ランボーをやるけど、彼自身、俳優人生の総括をしようとしているに感じます。 僕は君のためにこそ死にに行く=もう少し主人公を絞った内容にして欲しかったですね。訴え... ...続きを見る

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2008/05/12 22:33
吸収されてしまうステント(狭窄拡張)
 新聞に、吸収されるステントに関する記事が載っていました。ようやく出てきたという感じです。  どうしても、クローン病には、狭窄というのはつきものです。狭窄が酷くなると、腸閉塞が起こるので、手術とかになります。条件が合えば、バルーン(風船)で、狭窄部を拡張する事も、破裂の危険性はありますが可能です。でも、これはすぐに、再狭窄起こす可能性が高いのですよね。また、手術をしても、吻合部が狭窄を起こす可能性が、これもまた高いです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 3

2008/05/12 21:58
マガジンにも
先週の週間マガジンのある漫画に、小腸内視鏡(ダブルバルーン内視鏡)の事が載っていました。ちょっと、前には同じ漫画で、「クローン病の手術について」みたいな一文もあったりしました。医療系の漫画って多いから、クローン病に関係するような内容が多くなってくるかもしれませんね。でも、医療系の漫画って、外科系のものが多いですよね。それを考えると、内科治療が中心のクローン病が主題になる事は少ないかもしれませんね。 ...続きを見る

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2008/05/12 21:41

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クローン病の勝手にほざけ! 2008年5月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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